1. TOP
  2. 採用事例
  3. 水戸市役所本庁舎

水戸市役所本庁舎

重量物であるリン酸処理鋼板から、意匠再現性の高いアートテックに切り替え。持ち回りや運搬を容易にする軽量性、施工コスト削減効果を評価いただきました。

  • 水戸市役所本庁舎施工写真01

  • 水戸市役所本庁舎施工写真02

  • 水戸市役所本庁舎施工写真03

  • 水戸市役所本庁舎施工写真04

  • 水戸市役所本庁舎施工写真05

事例情報

設計
久米・柴建築設計JV
施工
大成建設株式会社・株木建設株式会社・昭和建設株式会社・コスモ綜合建設株式会社・菅原建設株式会社JV
所在地
茨城県水戸市中央1-4-1
施工年月
2018年

使用しているデザイン

使用している加工技術

アルミの特性を生かして、建築に適したさまざまな形態に加工することができます。

曲げ加工

アルミ板に直接印刷をしているため、曲げ加工の際も色柄がしっかり追従します。カットパネルと違い下地材がいらないため、コストメリットが得られます。
・曲げ加工は2mm厚の板材を推奨しています。
・本生産前の加工検証を推奨しています。
・板カット時の端面は常乾フッ素塗料によるタッチアップを推奨しています。

曲げ加工の詳細はこちら

近似製品の採用事例

カテゴリ一覧

特長一覧